2010年05月26日

私大職員、研修名目で業務=補助金交付の事業団(時事通信)

 私立大学への補助金交付に携わる文部科学省所管の特殊法人日本私立学校振興・共済事業団(私学事業団)が、私大から「研修生」約10人を受け入れ、業務に就かせていることが、26日分かった。通常の労働力との線引きがあいまいで、同事業団は「研修としての性質が確保されるよう今後工夫したい」としている。
 同事業団によると、前身の日本私学振興財団時代の1992年から、年間4〜11人の私大職員を受け入れて「実務研修」をさせている。期間は1〜2年で、給与は大学側が負担しているという。 

<公明党>低所得者向け住宅政策…空き家100万戸を活用(毎日新聞)
JR西日本 試運転の新型車両から部品落下(毎日新聞)
チラシ無償で20万枚…亡き子思い捜査協力(読売新聞)
<生物多様性の日>大学生らが重要性を訴え 東京・渋谷(毎日新聞)
<普天間移設>辺野古埋め立ても 現行案に回帰(毎日新聞)
posted by コヅカ マサユキ at 19:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。